パワプロッテなblog

ロッテファンによるパワプロのオーペナやif企画のブログです。

【パワプロ2025オーペナ】ロッテ若手選手のみで日本一を目指せ(4年目後半戦)

ロッテ若手選手の育成のみで日本一を目指す、オーペナ4年目シーズンの後半戦です。

 

企画説明はこちら

【パワプロ2025オーペナ】ロッテ若手選手のみで日本一を目指せ(企画&選手紹介) - パワプロッテなblog

 

4年目シーズン前半は藤原、池田、上田、西川、そして待望の山口選手の活躍で初の首位での折り返し。

果たしてこのまま日本一達成できるのか、、、

 

前回の記事はこちら

【パワプロ2025オーペナ】ロッテ若手選手のみで日本一を目指せ(4年目前半戦) - パワプロッテなblog

 

7月MVPに菊池投手が選出!

見事投手の柱となってくれました。

8月終了時点成績。

菊池投手が月間MVP3位にランクイン。

残り27試合で3.5ゲーム差の首位です。

気の抜けない戦いが続きます。

チーム打率は若干下がりましたが、トップをキープ。

打点も引き続きトップです。

OPSもトップ。

野手メンバー成績。

1、3~6番は好調をキープ。

投手陣は防御率最下位継続。

種市、菊池投手が2桁達成。

田中投手も防御率2点台の活躍。

9/12、ついにマジックが点灯しました。

9/26、CS出場決定。とりあえず今季目標は達成。

10/4ついにM1に。

5試合残してのリーグ優勝!!

最後まで危なげなく試合を進めました。

シーズン終了成績。

最終的に貯金は21に。

チーム打率は最後までこの水準をキープ!

打点は1試合平均5打点にギリギリ届かず。

OPSは昨季.700からさらに上昇。

防御率は最後まで改善しませんでしたが、打の力で優勝を掴み取りました。

首位打者は取れませんでしたが、3〜6位がロッテの選手に。

上田は見事打点王に輝きました!

OPSは転生ブーマーが強すぎる。

藤原選手がチーム内首位打者。

今のロッテからは考えられない打点数の選手がごろごろ。

チーム内OPSランキング。

安田選手がブービーに。泣

プロ5年目で3割30本100打点達成の上田選手。

現実でもこんな成長曲線を描いて欲しい。

キャリアハイの山口選手。

規定打席未達ながらじわじわ成績を上げてきた山本選手。

来季は不動のレギュラーとなって欲しい。

打率は低めながらも76打点の友杉選手。

本塁打も13本と長打も打てるショートへ変貌。

トップバッターとして理想的な成績を残した藤原選手。

来季は首位打者を狙いたいところ。

打撃が大きく進化した松川選手。

中々芽が出きらない寺地選手に代わってチームを救いました。

さあいよいよポストシーズン!

まずはCS。日ハムとの対戦。

初戦は菊池投手に任せます。

まさにエースの能力。

見事勝利!

菊池投手が6回2失点で期待に応えてくれました。

打線も14安打とシーズン同様の戦いが出来ています。一安心。

第2戦は種市投手に託します。

3回までに8得点の猛攻。

大勝で王手!

藤原、山口選手のアベック弾は熱い。

山本選手も3打点の活躍。

種市投手粘投。鈴木投手が好リリーフ。

第3戦、スイープなるか。

5回まで5-4の接戦。

結果は、、、

 

見事日本シリーズ進出‼︎

中盤で引き離し、なんとか逃げ切りました。

まさかのスイープで勢いがあります。

松川選手が4安打の2打点。

田中投手が5回投げ切れずもリリーフ陣が好投しました。

迎えた日本シリーズ、巨人との対戦。

大事な初戦はいかに。

大勝!

菊池投手8回1失点の好投。

打線も8得点と勢いが止まりません。

第2戦。

今度は接戦をものに!

リリーフの廣池投手がヒーロー。

9回2死で藤原選手が起死回生の3ランで3-5からの逆転勝ち。

これは強い勝ち方。

田中投手5失点もリリーフが無失点。

今まで足を引っ張りがちだったビハインド組が拾った勝ちで感無量。

マリンで迎える一気に王手をかけたい第3戦。

種市投手が先発です。

流石にすんなりとないかず惜敗。

打線は8安打も、得点が山口選手の一発のみ。

リリーフ陣が無失点も打線が沈黙。

第4戦。

本来なら木村投手が投げますが、絶不調のため急遽リリーフの鈴木投手を先発に。

まだまだ苦しい投手運用。行けるところまで行ってもらいます。

完敗。これでタイに。

打線沈黙で雲行きが怪しくなってきました。

鈴木投手が好投していたので引っ張り過ぎました。五回につかまり3失点。

最終回中森投手投入も1失点、、、

負けられない第5戦。

中4日でエースに投げてもらいます。

完敗で3連敗。泣

打線が急に湿りだしました。

このチームは打てないと勝てません!

エースは試合を作りましたが、これまで踏ん張ってきたビハインド組が失点。

後のない第6戦。

田中投手不調のため、中3日で種市投手をマウンドへ送ります。

早々に2点先制。

結果は大勝!

なんとか土俵際ギリギリで残りました。

松川選手が日本シリーズでヒーローは熱すぎる。

今やベテランの種市投手。

中3日での好投は流石です。

そしていよいよ最終戦。

満を持して田中投手を投入。

日本一がかかる大一番。

結果は、、、

 

勝利!!

ヤングマリーンズ4年目にして日本一達成!!

現実では叶わなかった吉井監督の胴上げ。

序盤の4得点を守り切り4-1での勝利。

池田選手の先制タイムリーから友杉選手の一発。

田中投手が6回無失点。勝ちパリリーフが守り切りました。

3連敗からの日本一。勢いだけでなく底力も見せてくれました。

ベストナインは上田、藤原選手が選出。

藤原選手はGG賞も受賞。大活躍の1年でした。

打点王の上田選手がMVPに選出!

最多安打藤原、最多勝を種市投手が獲得。

最多セーブを中森、最優秀中継ぎを横山投手が受賞。

沢村賞選考。いつか受賞してほしい。

契約更改。

スタッフに変更なし。

最多年棒はMVPの上田選手。現実でも西川選手と中心選手になって欲しい。

得能が少ないですが、年々成績が上がっています。

大谷選手が帰国。

まだまだ能力が高いです。

海外留学。

宮崎選手と西川選手に行ってもらいます。打撃陣がさらに強力に。

日本一となったので選択肢多数。

アメリカリーグでパワーアップしてもらいます。

ヤングマリーンズ、4年目にして日本一となりました。リーグ制覇の完全優勝です。

昨季5位から一気に駆け上がりました!

現実でもこれくらいで日本一になって欲しい。。。

ドラフトが良かったので期待しています!

 

さて、打撃陣にも投手陣にもまだまだ伸びしろがありそうなので、引き続きプレイしていきたいと思います。

 

次回もパワプロッテなblogをよろしくお願いします^^

【パワプロ2025オーペナ】ロッテ若手選手のみで日本一を目指せ(4年目前半戦)

ヤングマリーンズ、4年目シーズン開幕です。

今季はAクラス入り、CS出場を狙います。

 

開幕オーダー。

中々結果を残せない山口選手が控えに回りました。層が厚くなったとも言えますが複雑な気分。

安田選手、基礎能力はかなり育ちました。今季こそ活躍を期待。

投手陣は菊池投手が留学しているので、帰国までは5枚で回すことに。

他の布陣は変わらず。

宮崎選手の打撃成長が鈍化。

菊池投手、山本選手帰国。

菊池投手はフォークがマックスに。

決め球を磨いたようで、コンスタもBとなりようやく種市投手に次ぐ2番手投手が現れました。

山本選手は平均的に成長。

ミート力がもっと上がって欲しかったところ。

4月終了時点成績。

上田選手が見事4月MVPに!

ヤングマリーンズ、3位に躍進。

初めての貯金では無いでしょうか。首位日ハムともわずか1ゲーム差です。

全体的に打高傾向ですが、チーム打率は昨季よりさらにアップしトップに。

まだ33試合消化しただけですが、打ちまくっています。

打点もトップ。1試合平均5点近く取っています。

OPSもトップです。

4番上田選手が打ちまくっています。西川選手も今季は好調。

安田選手が早々にスタメンから離脱し、8番が定まらない状況。

留学帰りの山本選手もイマイチ。

投手陣も防御率が4点台ですが、リーグ4位。

田中投手が絶好調。勝ち星が伸びていませんが、防御率が驚異の1点台。

中継ぎは横山投手が無双している一方、高野投手が打たれています。

勝ちパ3人、毎年誰かが打たれるのは誤算でした。

昨季未勝利の早坂投手が早くも1勝しています。

友杉選手の打撃成長が鈍化したのでアイテム解放。

パワー+9でBに。長距離ヒッターに育ちました。

和田選手も打撃成長が鈍化。

アイテムを使って、ミート+3に。

中々スタメンで使う機会が無いのですが、周東選手のような能力に。

5月終了時点成績。

横山投手が無失点で月間MVP3位にランクイン。

貯金が8に増え、2位に上昇!

首位と2.5ゲーム差で射程圏内です。

交流戦は苦戦したようで勝率5割の7位でした。

チーム打率は変わらずトップをキープ。

勢いが落ちていません。

打点も日ハムと僅差ながらトップ。

OPSもトップです。

日ハムも打撃が好調です。

山口選手がついに覚醒し始め6番に座りました。2~6番が重い打線に。

トップバッターの藤原選手も好調、2番友杉選手もまずまずです。

分かりやすく下位打線が低調。

7番が未だに定まっていません。

防御率は悪化、最下位に、、、

それでも2位なのは打撃陣の頑張り。

日ハムとの差も投手力ですね。

田中投手が好調をキープ。留学帰り菊池投手は防御率こそ4点台ですが、勝ち星先行。

先発に勝ちが付くようになってきました。

リリーフは高野投手が不調。あの能力でなぜ、、、

打撃力は1位をキープ、投手力もなぜか3位まで上昇していました。

好調上田選手。

得能が増えたわけでは無いのですが、基礎能力で打ちまくっています。

OPSはついに1.000を超えてきました。

前半戦終了時点成績。

上田選手が月間MVP3位にランクイン。

4年目にして初めて首位に立ちました!

2位と3.5ゲーム差で折り返しです。

チーム打率は落ちることなく1位をキープ。

打点も断トツトップ。

1試合平均5点以上取っています。

OPSも落ちません。

メンバー成績。

友杉選手の打率が落ちてきていますが、1、3~6番に穴がありません。

上田選手はチーム内3冠王で100打点を超えてきそうです。

寺地からスタメンを奪った松川選手も健闘。

投手陣は断トツの防御率最下位。

完全に打のチームとなっています。

種市投手、防御率は振るいませんが早くも2桁。留学帰りの菊池投手が2番手として8勝をマークしています。先発陣が分厚くなってきました。

リリーフは高野投手が大乱調。

今季好調の田中投手がようやく成長期に入りました!

まずはコントロールを磨いていきます。

吉川投手が乱調を取得してしまいました。

これは誤算で、早坂投手と先発ローテ2枚が厳しい状況に。

松川選手が頑張っていますが、第3の選択肢立松選手をキャッチャーとして育てることに。悲願のリーグ優勝へテコ入れしていきます。

ファン投票は中継ぎ、抑えが一位を取得。

野手陣も上田選手始め多数がランクイン。

オールスターは投手2名、野手5名が出場。

防御率0点台の横山投手。さらに強力なリリーバーに成長しました。

松川選手の打力が1年目から大分成長しました。

これは努力の跡が見えます。

4年目で初の首位折り返しとなりました。

目標としていたCS出場はほぼ達成できそうで、優勝も狙えそうです。

昨季5位→リーグ優勝の大躍進なるか。

 

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【パワプロ2025オーペナ】ロッテ若手選手のみで日本一を目指せ(3年目後半戦)

3年目後半戦スタートです。

 

7月MVPに上田選手が2位でランクイン!

 

8月終了時点成績。

8月MVPも上田選手が2位でランクインしています。

残り17試合で依然最下位。

目標としていたCSは絶望的、最下位脱出も微妙なところ。

ただ借金は2しか増えておらず、昨季の勝率からは大幅上昇しています。

チーム打率がついにトップに!

打点が急上昇で2位に大差をつけてのトップに。

本塁打も100本突破しています。

OPSは唯一の7割台でこちらもトップに。

メンバー成績。

藤原選手がようやくらしい成績を残してくれています。

友杉選手も2番ショートに定着。クリーンナップも数字を残していて1~5番は驚異の打線に近づいているのではないでしょうか。

下位打線は不調の選手が並びます。この辺りは定期的にスタメンが入れ替わっています。

投手陣は横ばい。

変わらず断トツの最下位です。

種市投手が2桁到達、防御率も素晴らしいです。

そろそろ2番手以降が育ってきて欲しいところ。

勝ちパ3人は横山投手の防御率も改善され、盤石になってきました。

あとはやはりビハインド組の投手の成長待ちです。

 

シーズン終了。

勝率差でギリギリ最下位脱出!

昨季借金21→17に微減。

チーム打率はトップのままシーズンを終えました。

打点もトップ。本塁打は3位も昨季86本から大幅アップ。

OPSも.646→.700へ大幅アップ。リーグトップの打線となりました。

メンバー成績。

100打点越えの選手はいなかったものの宮崎選手が90打点の大躍進。

上田選手も3割達成、友杉選手は打てるショートになりました。

池田、山口、山本選手が結果を残せなかったものの代役の選手が活躍した年でした。

打率ランキングの大半が西武とロッテの選手に。

3割打者が不在です。投高打低ですね。

宮崎選手が惜しくも打点王ならず。

チーム内打率は友杉選手が規定打席ギリギリで首位打者に。

成長しました。

本塁打と打点は宮崎選手がトップ。打点2位に立松選手。

今季好調だった選手の能力。上田選手の打撃能力が頭一つ抜けています。

こうやって見るとバランス型の選手が多いです。

山口選手や山本選手といったスラッガータイプが中々1本立ちしません。

西川選手はアベレージヒッターを取得。

来季のさらなる飛躍が期待されます。

石垣選手はパワーが伸びます。

スラッガーに変貌するか。

寺地選手は成長期が来ていないため、1年目からほぼ能力が変わっていません。

池田選手はミートAまで成長したにも関わらずなぜか2割台前半。

来季はスタメンで活躍してほしい。

続いて投手成績。

チーム防御率は最後まで改善することなく最下位に。

種市投手が12勝の活躍。

他先発陣も着実に成長はしているのですが、中々次の投手が出てこない。

野投手が1点台の活躍。

種市投手は防御率5位にランクイン。

勝利数は3位、来季最多勝なるか。

今季は比較的安定していた守護神中森。河野投手が異次元の50セーブで2位に

規定投球回到達は種市投手のみに。チーム唯一の二けた。

昨季よりリリーフの登板数が気持ち増えている気が。

先発の田中、木村、早坂投手の成長期まだ来ていないので、中々先発陣が成長せずリリーフに負担がかかっている状況は変わらず。

先発陣で成長、来季に期待が出来るのが菊池投手。

昨季QS0から6に増えています。

1年目コンスタEからCまで成長しています。

成長期に入っておらず中々厳しいのが6番手ローテの早坂投手。

今季は0勝、QSも0です。

野投手のコントロール成長が鈍化したので特性アイテム解放。

コントロールがAに。完成度の高いリリーバーへ成長しました。

横山投手も同様にアイテム解放。

コントロールがAに。7、8回は盤石か。

元々能力が高かった種市投手ですが、コントロールがさらに成長し安定感が増しました。

リード時リリーフの鈴木投手、能力高いのですが毎年防御率が悪いです。

守護神中森投手。

対ピンチが上がればさらに鉄壁となりそう。

ベストナインに4人も選出!

下位ではありますが、種市投手が沢村賞選考にランクイン。

契約更改。

みんな大好き橘さんが出てきたので守備走塁コーチを変更。

セットアッパーの高野投手が1.3億で最高年棒に。

まだまだ弱小チームなので年棒は抑えられています。

松井投手が帰国。強い。

毎年目玉のイベント海外留学。

今季は投打の柱となるべく、山本選手と菊池投手に行ってもらいます。

ほぼ選択肢が無いのでアフリカリーグへ行ってもらいます。

山本選手には走力よりミートを伸ばしてほしいのですが、今期が留学行けるラストシーズンのため致し方なし。

3年目はなんとか最下位を脱出出来たもののCS進出には到底及ばず。

打撃陣はリーグNO1となったのであとは投手陣!

5年計画も残り2年。3年目CS、4年目リーグ優勝、5年目日本一を思い描いてたのですが、予定通りにはいかず。汗

 

次回もパワプロッテなblogをよろしくお願いします^^

【パワプロ2025オーペナ】ロッテ若手選手のみで日本一を目指せ(3年目前半戦)

ヤングマリーンズ、3年目シーズン開幕です。

3年目で選手も育ってきているはずなので、今年は最下位脱出&Aクラス入りを狙います!

 

開幕オーダー。

海外留学でいない上田、友杉選手の代わりに宮崎、石垣選手をスタメンで起用しました。

2人とも三振持ちですが、基礎能力は高いです。

3、4番が2年連続で結果を残せるかと山本選手のリベンジに期待。

投手起用法は昨季と変わらず。

 

4月終了時点成績。

今季も最下位に。うーん、借金10でスタートダッシュに失敗。

例年と変わらずのスタートです。汗

チーム打率は.250とリーグ4位ですが好調です。

打点が最下位。打率とは裏腹に点が取れていないです。

得点圏打率が低い、、、

OPSは.671と悪くないんです。

メンバー成績。

スタメン起用した宮崎選手が大活躍!石垣選手も成績を残しています。

これは上田、友杉選手が帰国した後もスタメンに残るかも。

寺地選手も好調、ついに本領発揮か。

対して山口選手が絶望的な成績。三振削除したのになんでこんな打てないんや。

代役の立松選手が4番に立ち、結果を残しています。

池田選手は1、2年目の実績があるので復調を待ちます。

投手陣は防御率が最下位。

先発陣は頑張っていますが、救援陣が崩壊しています。。

種市投手が良いですね。エースの活躍。

リリーフは高野、中森投手が機能しているものの他が打ち込まれているようです。

友杉、上田選手が帰国!

コリアらしく平均的に能力が上がっています。

友杉選手、ミートをBにしてショートを安泰させたいです。

結果を残した石垣、宮崎選手はそのままスタメンに。

不調の山本、池田選手を控えに回しました。

安田選手、能力は高いのに成績が、、、

上田選手、打撃能力の成長が鈍化していたので、貯めていた特性アイテムを使います!

ミート、パワーがBに!

とりあえず7番に置いていますが、4番も行ける能力。

5月終了時点成績。

菊池投手、立松選手が月間MVP3位にランクインする活躍。

依然最下位。借金が6増え、16に。

勝率は若干上昇。

チーム打率は好調で、トップと5厘差の4位。

打点も最下位脱出。

OPSは7割を突破しました。

楽しみなメンバー成績。

今季は厳しい池田選手。山口選手は一時期の不振は脱却し、辛うじでスタメンに残っています。

宮崎、石垣選手が素晴らしい活躍。石垣選手はチーム最多本塁打です。

途中からスタメンの立松選手が3割突破。藤原、寺地選手も.280と今まであまり活躍していなかった選手が出てきて、徐々に厚みがある打線になってきました。

投手陣は防御率が悪化。

中々勝ち星が増えないのは投手陣が原因でした。

昨季は投手陣が踏ん張っていましたが、投打が中々嚙み合わない。苦笑

先発陣の防御率がまずまず、リリーフ勝ちパ3人もそれなりに機能していそうなので、ビハインド組の投手が打ち込まれている感じですね。

能力格差を感じます。

6月月間MVPに種市投手が3位にランクイン。エースの働きをしています。

不調池田選手の打撃能力成長が鈍化したので試合出場で獲得した特性アイテムで底上げします。

ミートがAに!スタメンで使わずにはいられない。

打撃陣はかなり整ってきた印象です。

 

前半戦終了時点成績。

3年目も最下位で折り返しとなってしまいました。

ただ借金が16から増えていないのです!かなり勝てるようになってきた気がします。

交流戦は10位、借金はわずかに3でした。

野手成績。

チーム打率がついに2位まで上昇。

本塁打3位、打点は2位に!

打てるチームへ変貌してきました。

OPSオリックスと並んでトップに。

メンバー成績。

留学組の友杉選手が3割バッターに!上田選手も4番に座りました。

調子を落とした選手もいるものの全体的に底上げしている印象です。

宮崎選手はチーム2冠で完全にブレイクしました。

投手成績。

リリーフ陣の防御率が良化したもののその分先発陣が悪化。

そのためぶっちきりの最下位。苦笑

種市投手が2年連続2桁を狙えそうです。

高野、中森投手が鉄壁。横山投手頑張って欲しい。

打撃のチームランキングが1位となっていました。

やはり投手陣が課題。

守備は最下位の感覚は無いですが、このランキングどのように決めているのか気になります。

ファン投票は複数選手がランクイン。

宮崎選手がセカンド1位でオールスター初出場を決めました!

現実でもセカンドでブレイクする選手が出てきて欲しい。

宮崎選手は9番セカンドで出場していました。寺地選手も選出されています。

投手陣は高野投手が選出。

3年目前半戦も最下位でしたが、打撃陣が急成長しています。

後半戦の巻き返しに期待!

 

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【パワプロ2025オーペナ】ロッテ若手選手のみで日本一を目指せ(2年目後半戦)

2年目後半戦スタートです。

 

7月月間MVP。山口選手が7本塁打で2位に。

8月終了時点成績。

借金7→借金19に増加。最下位に逆戻り。

チーム打率は上がり切らず停滞していました。

本塁打、打点ともリーグ5位に転落。

OPSは最下位に。

投手陣はこの水準をずっとキープしていますね。

昨季より成長してる?

藤原選手の調子が上がらない。ミート、パワーCでなぜ打率が2割ギリギリなのか。笑

山口選手の勢いが止まってしまったのが残念。西川選手がチーム3冠王

種市投手が2桁目前。田中投手と共に3点台前半の防御率で好成績。

中森投手が25セーブも防御率が改善しないです。

 

シーズン終了。

2年連続の最下位も40勝→57勝と大幅増。他球団との戦力差が埋まってきました。

2年目目標の5位と5ゲーム差以内の最下位はギリギリ達成できず。

チーム打率は最下位を免れるも昨季とほぼ変わらず。

本塁打は72→86、打点が467→492に増加。

OPSは.625→.646に増加。長打力に成長の跡が見れます。

メンバー最終個人成績。

3割打者が不在に。昨季3割マークした上田選手、新人王&チーム2冠だった山本選手は2年目のジンクスに苦しむことに。

池田、西川選手は順調に成長しています。友杉選手もまだ打率が低いですが昨季と比べると大幅に成績を伸ばしました。

海外留学組の藤原選手は2年連続で真価を発揮できず。山口選手はまずまずの結果でしたが、期待値が高いので来季は本塁打と打点をもう少し増やしてほしいところ。

控えに回った宮崎選手。

捕球以外が中々の能力に成長しています。期待の選手です。

打率は池田選手が5位にランクイン。

OPSは西川選手が8割越えで5位にランクイン。

規定打席到達が5人のみ。

中々スタメンが定まらなかったです。

2ケタ本塁打は今季も3人。

最高打点が62は少し寂しい。

OPS。上田、池田選手以外の数字が寂しい。

投手陣は最後までこの水準をキープしました。

昨季防御率5.12から1点以上改善。投手力の伸びた1年と言えそうです。

種市投手が2桁!田中投手も先発ローテとして結果を残しました。

規定投球回到達が2人に増えました。

5位以降が全て中継ぎと今季もリリーフの負担が大きいです。

祝2桁勝利。

防御率が9位にランクイン。

登板数は昨季大谷投手の98が最多だったので、これでも結構減っていますね。

種市投手がQS率66%を記録。来季はもっとHQSを増やしてほしい。

他投手はQSが数えるほど。菊池、早坂投手はに至っては0で6回を投げ切れていません。

坂井投手の変化球がかなり成長してきました。

成長期の来ていない選手でも変化球は結構伸びます。

野投手はコントロールA目前に成長が鈍化。

立松選手もミート、パワーがCでストップ。

西川選手がベストナイン受賞。

契約更改。

守備走塁コーチを炭谷に変更。

最高年棒は今季も上田選手。

海外帰国選手は今永投手と鈴木選手の2名。

強化の目玉、海外留学。

今季はコリアリーグ解禁。

上田選手と友杉選手に行ってもらいます!

2年目は前半戦を5位で折り返し、成長の跡が見えました。

終盤息切れで2年連続の最下位となりましたが、3年目は最下位脱出なるか。

 

次回もパワプロッテなblogをよろしくお願いします^^

【パワプロ2025オーペナ】ロッテ若手選手のみで日本一を目指せ(2年目前半戦)

ヤングマリーンズ、2年目シーズン開幕です。

2年目の目標は最下位脱出としたいところですが、まだそこまでの戦力は無いと思うので、5位と5ゲーム差以内の最下位にしておきます。苦笑

誰か覚醒してくれないかな。最下位だったので一人ぐらいはするのではと期待。

 

春季キャンプ。

吉川、大谷、高野投手が新球種を習得。

幸先の良いスタートです。

大谷投手。

ビハインドリリーフの筆頭として期待します。

アセベト選手。まだ成長期が来ていないため得能練習をさせようとしましたが、外国人はコーチの得能練習以外できないのを失念していました。

戦力的に大きなマイナスとなりそうです。

開幕前にWBCがありました。

日本はグループリーグ2位で決勝ラウンドへ進みましたが、プエルトリコに敗退しベスト4止まりに。

ロッテからは高野、鈴木、西川選手が選出。

高野と鈴木投手はあの成績でよく選ばれたなと。

日本代表デビューの西川選手は2打数1安打でした。

能力はこちら。

ちなみに大谷選手能力。

投打ともにえげつないです。

鈴木投手は打ち込まれていました。泣

 

いざ開幕。

開幕スタメンのトップバッターは留学中の藤原選手に代わり和田選手を起用。

チャンスをつかめるか。

昨季新人王、チーム2冠の山本選手を4番に据え、2番に安田選手、新人王上田選手を3番に、長打を期待できる西川選手を5番に。

クリーンナップは中々強力では無いでしょうか。

ファーストは立松選手を起用します。

ショート争いは友杉選手の打撃が伸びてきているので徐々に差が出てきた印象。

三振持ちですが、宮崎選手のミートがかなり伸びてきたので捕球Fに目をつぶりショート起用も考えています。開幕スタメンからは漏れていますが、弾道も3なので不調選手が出たときの代役筆頭候補。

投手起用法は昨季と変わらず。

新球種を獲得したリリーフ大谷、高野投手に期待です。

野投手は能力だけ見れば、防御率2点台以内には抑えられるはず。

さあ開幕戦はの結果はいかに。

惜敗!

安田選手がチーム1号の先制2ランも、リリーフ陣がリードを守り切れず無念。

143分の1の試合と割り切りましょう。

小川選手が成長期に入っているはずなのですが、能力が伸びないことが判明。

すでに成長限界を迎えているとすれば、かなり厳しいです。

ショートは友杉選手になんとかしてもらうしかない。

 

4月終了時点成績。

借金6の最下位。

滑り出しとしてはまずまずかなと。

チーム打率がどん底でした。苦笑

打率の割に打点はリーグ4位です。

得点圏打率が高く、優秀なメンタルコーチが入ったのだろうか。

OPSは昨季を下回る5割台。これから調子が上がると信じたい。

友杉選手が3割を打ちショートのレギュラーを射止めています。

西川選手と池田選手は2年連続である程度成績を残していますが、他の選手が1割台ばかり。

借金6で済んだ原因はどうやら投手陣にありそう。

防御率最下位ですが、昨季と比べると安定感が増しています。

先発陣にきっちり勝ちが付いています。

リリーフは大谷投手が期待通りの活躍ですが、横山投手、鈴木投手と結果を残してほしい選手が打ち込まれている状況。

寺地選手が今季も不調でスランプに。

現実には起きてほしくないなぁ。

松川選手と交代します。

金田選手が成長期に。基礎能力をどんどん伸ばしていきます。

藤原選手と山口選手がオーストラリアから帰国。

赤得が無くなり期待増し増しです。

特に山口選手は今季こそのブレイクに期待。

安田選手、2年連続の活躍に期待しましたが結果を残せず、、、

スタメンから外します。

サードを上田選手に託し、空いたファーストに4番で山口選手を入れます。

三振が消えた山口選手。大いに期待です!

藤原選手は定位置のトップバッターに。結果を残せなかった和田選手と交代です。

 

交流戦終了時点成績。

勝率ほぼ変わらず。4月と同じペースで借金を増やしています。

昨季10位の交流戦は最下位に転落。

チーム打率は上昇傾向もまだ最下位です。

得点圏打率が一気に下がり、打点が最下位に。。。

OPSは.500台を脱した模様。

山本選手と上田選手が2年目のジンクスにはまってしまいました。

池田選手がチーム内首位打者に。

開幕スタメンに抜擢した立松選手も結果を残せず、中々思い通りにいかない2年目です。

投手陣は悪化。

昨季勝ち星に恵まれなかった種市投手が防御率悪化も5勝をマーク。

2勝1敗の好スタートを切っていた田中投手は一気に2勝7敗へ。

プラス材料は高野、横山、中森投手の勝ちパ3人の防御率がようやく安定してきました。

小川選手の肩力が下がっていました。

不遇の選手に。泣

 

前半戦終了時点成績。

5位になっています!あのソフトバンクがなぜか最下位に。

一気に借金が7にまで減少しました。

チーム打率がかなり上昇しました。

まだ最下位ですが、4チーム同率の最下位に。

本塁打数、打点ともに一気にリーグ3位に。

各打者の成績が楽しみです。

OPSはリーグ4位でした。

留学帰りの山口選手がついにブレイク!

3割に9本塁打、現実でもこういう活躍を望んでいます。切実

クリーンナップが良いですね。藤原選手がなぜか成績を残せていないので、後半調子を取り戻してくれればさらに得点力が上がりそう。

下位打線の安田、山本選手も低打率ながら打点はきっちり挙げています。

投手陣は防御率がほぼ変わらず。

打線の力で借金を返済していったようです。

昨季と比べると明らかに先発に勝ちが付いています。

中森投手が中々防御率が良くならないのが心配。

宮崎選手がミート、パワーともにCまで上昇もまだ結果を残せず。

セカンドは池田選手がいるので、安田選手の代わりにサードで起用しても良いかも。

オールスターは横山投手が中継ぎで1位を獲得。

野手は西川選手と池田選手が選出されました。

投手陣はリリーフから横山投手と高野投手が選出。

前半戦は予想外の5位で折り返し。

打線に覚醒の予感。後半戦が楽しみです。

 

次回もパワプロッテなblogをよろしくお願いします^^

【パワプロ2025オーペナ】ロッテ若手選手のみで日本一を目指せ(1年目後半戦)

ヤングマリーンズ、1年目後半戦スタートです。

 

8月終了時点成績。

オリックスにマジック10が点灯しています。

西武が2位、ソフトバンクと日ハムが勝率5割付近と現実と違う結果になっています。

我がロッテは借金41まで膨らみましたが、100敗以上しないという今季の目標はほぼ達成できそう。

チーム打率は.230台で停滞。

本塁打、打点も最下位。

OPSもじりじり離されています。

メンバー成績。

上田選手の打率が落ちてきていますが、残り24試合、3割キープ出来るか。

投手陣は断トツ最下位ですが、微妙に防御率が良化。

先発陣は3勝が最高。思った以上に試合が作れていないです。

 

シーズン終了。

初年度は5位楽天と27ゲーム差の最下位でした。

9、10月がまさかの3勝20敗の成績に終わり、ギリギリの目標達成となりました。汗

まだ1年戦う力が付いていないですね、完全に力尽きた感じです。

野手成績。

チーム打率は最下位に沈みましたが、他チームとそこまでの差は付いていないです。

本塁打、打点とも最下位。

打点はもう一伸すればリーグ平均水準に達しそう。

OPSは何とか.600台をキープ。

メンバー成績。

上田選手が打率3割、山本選手がチーム2冠王の活躍。西川選手も12本塁打と長打力で存在感を示しました。安田選手もキャリアハイの打率では無いでしょうか。

一方藤原選手と寺地選手が不調に終わり、現実通りに行かなかったです。

ショートの打力不足も中々厳しく、まだまだ課題だらけです。

9.10月の負けが込んだ理由は投手陣ですね。

先発、リリーフともに5点台まで防御率が悪化してしまいました。

先発陣は田中投手の4勝が最高でした。

種市投手は防御率3点台もわずかに3勝。

リリーフは守護神中森投手の防御率が5点台と崩壊。

上田選手は打率4位にランクイン!

チーム最多本塁打の山本選手は8位でした。頑張れ大斗。

打点は6位。

OPSは山本選手と上田選手が7割後半を記録。

チーム内打率ランキング。

この能力で1割台は?の寺地選手。

まだ成長期が来ていないので成長が望めず、来季はどうなるか。

途中からスタメンになった立松選手は

成長期なので能力が伸び続けています。

2桁本塁打はわずか3人でした。

山本選手の72打点は素晴らしい。

打点は軒並み現実のシーズンより高い印象です。

OPSチーム内ランキング。

投手陣チーム内投球回数ランキング。

種市投手が唯一規定投球回を達成。木村投手の成績が悲惨です。

先発が早々に降板するので中継ぎ陣の負荷がすごいです。

投手陣は何人いても良いとよく聞きますが、少人数の影響がもろに出ている気がします。

勝利数はチームトップ3を中継ぎ陣が独占。

来季は先発陣がもう少し頑張らないと同じ結果となりそう。

50登板以上が8人も。

大谷投手は3試合に2回投げています。汗

もう少し好成績で良いんではないかいの木村投手。

まだ成長期に入っていないですが、素の能力でまずまずの成績を残した西川選手。

三振、ミートFでこの打率は素晴らしい、山本選手。

好成績過ぎる気がするので、2年目のジンクスが心配。

寺地選手の不調で出番が増えた松川選手。

能力の割に好成績でした。成長期に入っているのでミート力が伸びています。

打撃改善が楽しみです。

ベストナインに池田、山本選手が選出!

ゴールデングラブは安田選手が受賞しました。

山本選手が西川選手を抑えて新人王を獲りました!

あの成績であれば文句なしでしょう。

 

オフシーズン。

監督はそのままにコーチを変更します。

金銭トレードで獲得した栗山選手を引退させて打撃コーチに。

名コーチ誕生の予感。

ヤクルトから獲得した石川投手はなんと育成力、分析力もA!

コーチの大幅補強に成功。

契約更改。

最高年棒は上田選手の1億でした。

充実のコーチ陣。

前健と小笠原投手が帰国していました。

小笠原投手は大活躍していますが謎の帰国。

戦力外選手採用で、ベテランを乱獲します。

海外留学。

戦力向上の目玉の一つ。

初年度は行けるところが限られているので、オーストラリアで藤原選手の対左Fと山口選手の三振を消してもらいます。

1年目は予想通りの最下位でした。

打線は他チームと比べて大きく見劣りはしていないと思いますが、投手の方が時間がかかりそうな印象です。

2年目も土台作りの1年となりそうです。

 

それでは次回もパワプロッテなblogをよろしくお願いします^^