パワプロッテなblog

ロッテファンによるパワプロのオーペナやif企画のブログです。

【パワプロ2025オーペナ】ロッテ若手選手のみで日本一を目指せ(1年目後半戦)

ヤングマリーンズ、1年目後半戦スタートです。

 

8月終了時点成績。

オリックスにマジック10が点灯しています。

西武が2位、ソフトバンクと日ハムが勝率5割付近と現実と違う結果になっています。

我がロッテは借金41まで膨らみましたが、100敗以上しないという今季の目標はほぼ達成できそう。

チーム打率は.230台で停滞。

本塁打、打点も最下位。

OPSもじりじり離されています。

メンバー成績。

上田選手の打率が落ちてきていますが、残り24試合、3割キープ出来るか。

投手陣は断トツ最下位ですが、微妙に防御率が良化。

先発陣は3勝が最高。思った以上に試合が作れていないです。

 

シーズン終了。

初年度は5位楽天と27ゲーム差の最下位でした。

9、10月がまさかの3勝20敗の成績に終わり、ギリギリの目標達成となりました。汗

まだ1年戦う力が付いていないですね、完全に力尽きた感じです。

野手成績。

チーム打率は最下位に沈みましたが、他チームとそこまでの差は付いていないです。

本塁打、打点とも最下位。

打点はもう一伸すればリーグ平均水準に達しそう。

OPSは何とか.600台をキープ。

メンバー成績。

上田選手が打率3割、山本選手がチーム2冠王の活躍。西川選手も12本塁打と長打力で存在感を示しました。安田選手もキャリアハイの打率では無いでしょうか。

一方藤原選手と寺地選手が不調に終わり、現実通りに行かなかったです。

ショートの打力不足も中々厳しく、まだまだ課題だらけです。

9.10月の負けが込んだ理由は投手陣ですね。

先発、リリーフともに5点台まで防御率が悪化してしまいました。

先発陣は田中投手の4勝が最高でした。

種市投手は防御率3点台もわずかに3勝。

リリーフは守護神中森投手の防御率が5点台と崩壊。

上田選手は打率4位にランクイン!

チーム最多本塁打の山本選手は8位でした。頑張れ大斗。

打点は6位。

OPSは山本選手と上田選手が7割後半を記録。

チーム内打率ランキング。

この能力で1割台は?の寺地選手。

まだ成長期が来ていないので成長が望めず、来季はどうなるか。

途中からスタメンになった立松選手は

成長期なので能力が伸び続けています。

2桁本塁打はわずか3人でした。

山本選手の72打点は素晴らしい。

打点は軒並み現実のシーズンより高い印象です。

OPSチーム内ランキング。

投手陣チーム内投球回数ランキング。

種市投手が唯一規定投球回を達成。木村投手の成績が悲惨です。

先発が早々に降板するので中継ぎ陣の負荷がすごいです。

投手陣は何人いても良いとよく聞きますが、少人数の影響がもろに出ている気がします。

勝利数はチームトップ3を中継ぎ陣が独占。

来季は先発陣がもう少し頑張らないと同じ結果となりそう。

50登板以上が8人も。

大谷投手は3試合に2回投げています。汗

もう少し好成績で良いんではないかいの木村投手。

まだ成長期に入っていないですが、素の能力でまずまずの成績を残した西川選手。

三振、ミートFでこの打率は素晴らしい、山本選手。

好成績過ぎる気がするので、2年目のジンクスが心配。

寺地選手の不調で出番が増えた松川選手。

能力の割に好成績でした。成長期に入っているのでミート力が伸びています。

打撃改善が楽しみです。

ベストナインに池田、山本選手が選出!

ゴールデングラブは安田選手が受賞しました。

山本選手が西川選手を抑えて新人王を獲りました!

あの成績であれば文句なしでしょう。

 

オフシーズン。

監督はそのままにコーチを変更します。

金銭トレードで獲得した栗山選手を引退させて打撃コーチに。

名コーチ誕生の予感。

ヤクルトから獲得した石川投手はなんと育成力、分析力もA!

コーチの大幅補強に成功。

契約更改。

最高年棒は上田選手の1億でした。

充実のコーチ陣。

前健と小笠原投手が帰国していました。

小笠原投手は大活躍していますが謎の帰国。

戦力外選手採用で、ベテランを乱獲します。

海外留学。

戦力向上の目玉の一つ。

初年度は行けるところが限られているので、オーストラリアで藤原選手の対左Fと山口選手の三振を消してもらいます。

1年目は予想通りの最下位でした。

打線は他チームと比べて大きく見劣りはしていないと思いますが、投手の方が時間がかかりそうな印象です。

2年目も土台作りの1年となりそうです。

 

それでは次回もパワプロッテなblogをよろしくお願いします^^