3年目後半戦スタートです。
7月MVPに上田選手が2位でランクイン!

8月終了時点成績。
8月MVPも上田選手が2位でランクインしています。

残り17試合で依然最下位。
目標としていたCSは絶望的、最下位脱出も微妙なところ。
ただ借金は2しか増えておらず、昨季の勝率からは大幅上昇しています。

チーム打率がついにトップに!

打点が急上昇で2位に大差をつけてのトップに。
本塁打も100本突破しています。

OPSは唯一の7割台でこちらもトップに。

メンバー成績。
藤原選手がようやくらしい成績を残してくれています。
友杉選手も2番ショートに定着。クリーンナップも数字を残していて1~5番は驚異の打線に近づいているのではないでしょうか。
下位打線は不調の選手が並びます。この辺りは定期的にスタメンが入れ替わっています。

投手陣は横ばい。
変わらず断トツの最下位です。

種市投手が2桁到達、防御率も素晴らしいです。
そろそろ2番手以降が育ってきて欲しいところ。
勝ちパ3人は横山投手の防御率も改善され、盤石になってきました。
あとはやはりビハインド組の投手の成長待ちです。

シーズン終了。
勝率差でギリギリ最下位脱出!
昨季借金21→17に微減。

チーム打率はトップのままシーズンを終えました。

打点もトップ。本塁打は3位も昨季86本から大幅アップ。

OPSも.646→.700へ大幅アップ。リーグトップの打線となりました。
メンバー成績。
100打点越えの選手はいなかったものの宮崎選手が90打点の大躍進。
上田選手も3割達成、友杉選手は打てるショートになりました。
池田、山口、山本選手が結果を残せなかったものの代役の選手が活躍した年でした。

打率ランキングの大半が西武とロッテの選手に。
3割打者が不在です。投高打低ですね。

宮崎選手が惜しくも打点王ならず。

成長しました。

本塁打と打点は宮崎選手がトップ。打点2位に立松選手。


今季好調だった選手の能力。上田選手の打撃能力が頭一つ抜けています。
こうやって見るとバランス型の選手が多いです。
山口選手や山本選手といったスラッガータイプが中々1本立ちしません。





西川選手はアベレージヒッターを取得。
来季のさらなる飛躍が期待されます。

石垣選手はパワーが伸びます。
スラッガーに変貌するか。

寺地選手は成長期が来ていないため、1年目からほぼ能力が変わっていません。

池田選手はミートAまで成長したにも関わらずなぜか2割台前半。
来季はスタメンで活躍してほしい。

続いて投手成績。
チーム防御率は最後まで改善することなく最下位に。

種市投手が12勝の活躍。
他先発陣も着実に成長はしているのですが、中々次の投手が出てこない。
高野投手が1点台の活躍。

種市投手は防御率5位にランクイン。

勝利数は3位、来季最多勝なるか。

今季は比較的安定していた守護神中森。河野投手が異次元の50セーブで2位に
。

規定投球回到達は種市投手のみに。チーム唯一の二けた。

昨季よりリリーフの登板数が気持ち増えている気が。
先発の田中、木村、早坂投手の成長期まだ来ていないので、中々先発陣が成長せずリリーフに負担がかかっている状況は変わらず。

先発陣で成長、来季に期待が出来るのが菊池投手。
昨季QS0から6に増えています。

1年目コンスタEからCまで成長しています。

成長期に入っておらず中々厳しいのが6番手ローテの早坂投手。
今季は0勝、QSも0です。


コントロールがAに。完成度の高いリリーバーへ成長しました。

横山投手も同様にアイテム解放。

コントロールがAに。7、8回は盤石か。

元々能力が高かった種市投手ですが、コントロールがさらに成長し安定感が増しました。

リード時リリーフの鈴木投手、能力高いのですが毎年防御率が悪いです。

守護神中森投手。
対ピンチが上がればさらに鉄壁となりそう。

ベストナインに4人も選出!


下位ではありますが、種市投手が沢村賞選考にランクイン。

契約更改。
みんな大好き橘さんが出てきたので守備走塁コーチを変更。

まだまだ弱小チームなので年棒は抑えられています。

松井投手が帰国。強い。

毎年目玉のイベント海外留学。
今季は投打の柱となるべく、山本選手と菊池投手に行ってもらいます。


ほぼ選択肢が無いのでアフリカリーグへ行ってもらいます。
山本選手には走力よりミートを伸ばしてほしいのですが、今期が留学行けるラストシーズンのため致し方なし。

3年目はなんとか最下位を脱出出来たもののCS進出には到底及ばず。
打撃陣はリーグNO1となったのであとは投手陣!
5年計画も残り2年。3年目CS、4年目リーグ優勝、5年目日本一を思い描いてたのですが、予定通りにはいかず。汗
次回もパワプロッテなblogをよろしくお願いします^^