ヤングマリーンズ、4年目シーズン開幕です。
今季はAクラス入り、CS出場を狙います。
開幕オーダー。
中々結果を残せない山口選手が控えに回りました。層が厚くなったとも言えますが複雑な気分。

安田選手、基礎能力はかなり育ちました。今季こそ活躍を期待。

投手陣は菊池投手が留学しているので、帰国までは5枚で回すことに。
他の布陣は変わらず。

宮崎選手の打撃成長が鈍化。

菊池投手、山本選手帰国。
菊池投手はフォークがマックスに。
決め球を磨いたようで、コンスタもBとなりようやく種市投手に次ぐ2番手投手が現れました。


山本選手は平均的に成長。
ミート力がもっと上がって欲しかったところ。


4月終了時点成績。
上田選手が見事4月MVPに!

ヤングマリーンズ、3位に躍進。
初めての貯金では無いでしょうか。首位日ハムともわずか1ゲーム差です。

全体的に打高傾向ですが、チーム打率は昨季よりさらにアップしトップに。
まだ33試合消化しただけですが、打ちまくっています。

打点もトップ。1試合平均5点近く取っています。

OPSもトップです。

4番上田選手が打ちまくっています。西川選手も今季は好調。
安田選手が早々にスタメンから離脱し、8番が定まらない状況。
留学帰りの山本選手もイマイチ。

投手陣も防御率が4点台ですが、リーグ4位。

田中投手が絶好調。勝ち星が伸びていませんが、防御率が驚異の1点台。
中継ぎは横山投手が無双している一方、高野投手が打たれています。
勝ちパ3人、毎年誰かが打たれるのは誤算でした。

昨季未勝利の早坂投手が早くも1勝しています。

友杉選手の打撃成長が鈍化したのでアイテム解放。

パワー+9でBに。長距離ヒッターに育ちました。

和田選手も打撃成長が鈍化。


アイテムを使って、ミート+3に。
中々スタメンで使う機会が無いのですが、周東選手のような能力に。

5月終了時点成績。
横山投手が無失点で月間MVP3位にランクイン。

貯金が8に増え、2位に上昇!
首位と2.5ゲーム差で射程圏内です。

交流戦は苦戦したようで勝率5割の7位でした。

チーム打率は変わらずトップをキープ。
勢いが落ちていません。

打点も日ハムと僅差ながらトップ。

OPSもトップです。
日ハムも打撃が好調です。

山口選手がついに覚醒し始め6番に座りました。2~6番が重い打線に。
トップバッターの藤原選手も好調、2番友杉選手もまずまずです。
分かりやすく下位打線が低調。
7番が未だに定まっていません。

防御率は悪化、最下位に、、、
それでも2位なのは打撃陣の頑張り。
日ハムとの差も投手力ですね。

田中投手が好調をキープ。留学帰り菊池投手は防御率こそ4点台ですが、勝ち星先行。
先発に勝ちが付くようになってきました。
リリーフは高野投手が不調。あの能力でなぜ、、、

打撃力は1位をキープ、投手力もなぜか3位まで上昇していました。

好調上田選手。
得能が増えたわけでは無いのですが、基礎能力で打ちまくっています。

OPSはついに1.000を超えてきました。

前半戦終了時点成績。
上田選手が月間MVP3位にランクイン。

4年目にして初めて首位に立ちました!
2位と3.5ゲーム差で折り返しです。

チーム打率は落ちることなく1位をキープ。

打点も断トツトップ。
1試合平均5点以上取っています。

OPSも落ちません。

メンバー成績。
友杉選手の打率が落ちてきていますが、1、3~6番に穴がありません。
上田選手はチーム内3冠王で100打点を超えてきそうです。
寺地からスタメンを奪った松川選手も健闘。

投手陣は断トツの防御率最下位。
完全に打のチームとなっています。

種市投手、防御率は振るいませんが早くも2桁。留学帰りの菊池投手が2番手として8勝をマークしています。先発陣が分厚くなってきました。
リリーフは高野投手が大乱調。
今季好調の田中投手がようやく成長期に入りました!
まずはコントロールを磨いていきます。

吉川投手が乱調を取得してしまいました。
これは誤算で、早坂投手と先発ローテ2枚が厳しい状況に。

松川選手が頑張っていますが、第3の選択肢立松選手をキャッチャーとして育てることに。悲願のリーグ優勝へテコ入れしていきます。

ファン投票は中継ぎ、抑えが一位を取得。
野手陣も上田選手始め多数がランクイン。




オールスターは投手2名、野手5名が出場。


防御率0点台の横山投手。さらに強力なリリーバーに成長しました。

松川選手の打力が1年目から大分成長しました。
これは努力の跡が見えます。

4年目で初の首位折り返しとなりました。
目標としていたCS出場はほぼ達成できそうで、優勝も狙えそうです。
昨季5位→リーグ優勝の大躍進なるか。
次回もパワプロッテなblogをよろしくお願いします^^